動物達のオンとオフ

こんにちは。アニマルコミュニケーター渡邉忍です。

久しぶりにふくもぐクッキーを焼きました。
雨が降ると言われていた今朝。
いつもより早く起きて散歩に行ったのに、晴れてきた☀️ 普段、仕事に行く時は、自分の支度、ふくの薬の時間などを逆算して起きるので、こういうイレギュラーな時間に起きると時間を持て余します。笑

せっかく余った時間
プランターの雑草を抜いたり、掃除をしたり。
歯が抜けて、あまり固すぎるものが食べられないふくもぐに、卵と豆乳ヨーグルトのソフトクッキーを焼きました。
久しぶりのクッキーにワクワクする子。

それから私が休日にしている大切な事。
こう、ふくもぐの昼間の様子を観察する事。
普段、私が仕事に出ている間の昼間の様子はいわばオフの状態。
人がいなければ、寝ていることが多いと思いますが、特にふくは心臓の薬を飲んでいるので、昼間の呼吸状態や動きなどを把握する事ができるから。
ジーっと見つめているわけじゃなく、あくまで自然な状態でこちらも観察します。

私達人間に仕事と休日の顔があるように、動物達にもオンとオフがあります。

お留守番をしている子、飼い主さんと常に一緒にいる子。
盲導犬や聴導犬などお仕事をしている子。
それぞれに生活リズムがあり、オンとオフがあるのです。

私達飼い主は、動物達のオンとオフの状態を把握することも大切だと思います。
そして、シニアや病気を抱えている子は、なるべくオフの状態を把握して大切にしてあげることが、健康管理につながるのではないかと思っています。

今日は数ヶ月ぶりにおもちゃで遊ぶほど元気な姿を見せてくれたふく。
また明日も遊ぼうね☺︎

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